LobotomyCorporation 二次創作「失楽園支部」

LobotomyCorporation 二次創作「失楽園支部」

※ 失楽園支部はLobotomyCorporationの二次創作支部です。
※ LobotomyCorporationの二次創作に関する規約は [ コチラ ]

「失楽園支部」

Aではない別の人間が管理人Xとすり替わり、「人類の可能性を信じ、証明する」ことを目的として稼働させている世界線の施設X-394。
「失楽園支部」という名称は白夜の15人の使徒たちが勝手に呼んでいるだけの愛称のようなもの。

ちなみに失楽園支部ではE.G.Oはあくまでも仕事の道具で、武器・防具共に普段使いはしていない。
特に防具は作業着のような感覚で使っているので誰がどれ、とだいたい決まってはいるが普段からその恰好をしているわけではない。

また、使徒たちの名前は本名ではなく洗礼名である。

社内の様子


12使徒それぞれを中心とした派閥のようなものはあるものの、表立った対立はなく、すべての派閥が協力関係にある。
管理人マリア、マティア、ナタナエルの3名を含む15使徒は家族同然のような関係で、とても仲がいい。

一応表向きは仲良くしているものの、職員同士の好き嫌いはある。
ただ、ほとんどが大人なので表には出さず、笑顔が絶えない職場とは言い難い職場だからこそお互いがお互いを励ましあい、現実を見ないようにしようとしている。

余談だが、管理人マリアには医学の知識があるため、多少の怪我なら即座に対応できる。
その場で対応しきれない怪我で、かつ急を要する場合はペスト医師もとい白夜の力を借りるためか、使徒ではない職員の間でも白夜の評価が高い。

職員・アブノーマリティ

※ 既存のアブノーマリティの捏造設定があります。苦手な方はご注意ください。(アブノマ×管理人のCP要素あり)
※ 文章力がないので非常に読みにくい文章になっています。
※ イメージイラストはゲーム内画像のトレースです。

* その他のオリジナルキャラクターは [ コチラ ]

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